2014年06月27日
【spice 6】〜刺激的で楽しい宴〜
静岡市葵区西門町に6/16にOPENした
【spice 6】さんへ初潜入
場所は【福竜】のすぐ目の前

以前から手創り市などで屋台出店されていたので御存知の方も多いと思います
MENU

「スパイスからあげ」

下味がしっかり付いているので、そのままで充分ビールのお供(^^)
料理担当のカンさんはパキスタン出身。
なるべく自然のままの物を食べて貰いたいから無添加の食材、飲物にこだわっているそう。
安心していただけます。
初潜入でしたがお店の雰囲気も良いからでしょうか、あっという間に他のお客さんと仲良くなってパチリ
ワインも御相伴に預かりました。
有難う‼︎また来ます(^^)
次回はカレーをいただきます

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【spice 6】さんへ初潜入
場所は【福竜】のすぐ目の前

以前から手創り市などで屋台出店されていたので御存知の方も多いと思います
MENU

「スパイスからあげ」

下味がしっかり付いているので、そのままで充分ビールのお供(^^)
料理担当のカンさんはパキスタン出身。
なるべく自然のままの物を食べて貰いたいから無添加の食材、飲物にこだわっているそう。
安心していただけます。
初潜入でしたがお店の雰囲気も良いからでしょうか、あっという間に他のお客さんと仲良くなってパチリ
ワインも御相伴に預かりました。
有難う‼︎また来ます(^^)
次回はカレーをいただきます

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2014年06月25日
【デルソーレ】~街中ハンバーグランチの鉄板~
ハンバーグが食べたくなったら
静岡市葵区紺屋町 パルコ隣の2階【デルソーレ】へ

「日替わりA ハンバーグトマトソース+牛タンシチュー」

別の日の「日替わりA ハンバーグ+ポークしょうが焼き」

いつも、ハンバーグLサイズ・ライス大盛オーダー、150円増
日替わりの組み合わせは様々で毎回楽しみです。
ランチタイム、かなり混み合い、
13時過ぎには売り切れで、階段下の看板がすでに裏返っていることも。
(強面の)マスターがつくる美味しいハンバーグと優しい奥さんのサービス。
実は、御夫婦のやりとりを観察するのも楽しみです。
静岡市葵区紺屋町 パルコ隣の2階【デルソーレ】へ

「日替わりA ハンバーグトマトソース+牛タンシチュー」

別の日の「日替わりA ハンバーグ+ポークしょうが焼き」

いつも、ハンバーグLサイズ・ライス大盛オーダー、150円増
日替わりの組み合わせは様々で毎回楽しみです。
ランチタイム、かなり混み合い、
13時過ぎには売り切れで、階段下の看板がすでに裏返っていることも。
(強面の)マスターがつくる美味しいハンバーグと優しい奥さんのサービス。
実は、御夫婦のやりとりを観察するのも楽しみです。
2014年06月24日
【八千代】~活気溢れる焼鳥酒場でスタート~
静岡市葵区呉服町の焼鳥酒場【八千代】へ
開店時間17時に行っても、フライングの常連客がすでに呑んでいます。

満席状態でも、「はいっ10cm右につめてくださーい」の号令で
カウンターのお客さんがすこしづつずれて席を用意していただけたこともしばしば。
最近は、ちょうど空いたテーブル席に座れ、タイミングばっちり。
八千代さんで必ずオーダーする
「椎茸」

「タンハツ・八千代」

看板娘の愛ちゃんが担当の揚げ物
「れんこん・南蛮フライ」

まれに大当たりする
「南ばん挟焼」 急いでお水を頼みます。

「手羽先」「なんこつ」「串カツ」

黙々と焼きに徹する大将ですが、
焼き台前のカウンターに座ったときは、おしゃべりをし、
メニューには載らない希少な部位を焼いてくれることも。
ざっけない雰囲気で、気分よく呑める八千代さんは、
一軒目で楽しいスタート、長っちりは禁物です。
開店時間17時に行っても、フライングの常連客がすでに呑んでいます。

満席状態でも、「はいっ10cm右につめてくださーい」の号令で
カウンターのお客さんがすこしづつずれて席を用意していただけたこともしばしば。
最近は、ちょうど空いたテーブル席に座れ、タイミングばっちり。
八千代さんで必ずオーダーする
「椎茸」

「タンハツ・八千代」

看板娘の愛ちゃんが担当の揚げ物
「れんこん・南蛮フライ」

まれに大当たりする
「南ばん挟焼」 急いでお水を頼みます。

「手羽先」「なんこつ」「串カツ」

黙々と焼きに徹する大将ですが、
焼き台前のカウンターに座ったときは、おしゃべりをし、
メニューには載らない希少な部位を焼いてくれることも。
ざっけない雰囲気で、気分よく呑める八千代さんは、
一軒目で楽しいスタート、長っちりは禁物です。
2014年06月21日
【京阪酒場放浪旅】~2日目京都編〜
記憶を呼び起こしながら、京阪酒場放浪旅の続き。
二日目は、京都。
市バス京都バス一日乗車券を買って、新京極へ。
昼1番に目指すは、【京極スタンド】
まずは、”中ジョッキセット”と意気込んで到着したら

ちーん。定休日。
大ダメージを負いながら、2軒目に予定していた酒場へ!
【居酒屋たつみ】
定休日チェック、よし!
いざ!

ちーん。臨時休業。Σ( ̄[] ̄;)
はしご予定だった酒場の2連続休業ショックに、次なる近くの店を検索する力はなく。
ビールを欲する喉が限界、隣にみつけた 【百錬】へ。
あとで調べたら「バッキー井上」さんのお店らしい

お腹もすでにペコペコ。
ランチメニューの一番人気らしき肉オーダー。
「ステーキ定食」

肉が焼き上がるまで、待ち堪えることができず、生ビールセット。
漬物は錦市場の漬物店「錦・高倉屋」のもの。

呑みながらも、この後の作戦会議。
京極スタンドと居酒屋たつみに入れず、ぽっかり空いた時間。
17時以降の予定は万端。それまでを必死で検索!
なんと14時開店、ここに決定!
清水五条から少し歩いた住宅が並ぶひっそりとした細道に、
【にこみ屋六軒】

おしゃれな店構えと店内。

赤星と「もつ煮込み」で 次なるお目当ての店の開店時間まで、ゆっくり時間調整。

待ちに待った17時!
京阪三条からすぐの【伏見】へ。
The大衆酒場!

開店と同時に満席!
入店し、全てに圧倒されまくり。
女将の「何呑む?」からまず強烈だった。

壁一面のメニューも見るも、どうしていいやら・・・
びびりながらしばらく様子を伺っていると、
女将がオススメをどんどんと強引に持ってくる。
そのオススメをすべて受け入れたら(いや、断る勇気がないと)テーブルが大変なことに。
見極めて、断ったり、受け入れたりするのがテクニックのよう。
「鯖きずし」

「ふぐの唐揚」

「車えびつくり」
車えびの頭は揚げるから、と、出された瞬間にもぎとられ


食べ終えた皿をすぐに下げられると、
尻尾も揚がって

その日は常連様の誕生日だったようで、
女将から店内の客全員に、ワインが振舞われ、かんぱーい。
記念撮影もばっちり。

なんだか、いろいろと凄かった伏見。
腹いっぱい、胸いっぱい。
伏見の余韻を味わいながら、
次なるお目当ての店へ。
花見小路通【鶏匠舞 佐平】
実は火曜日限定メニューを狙って、酒場放浪日程を計画。

鶏の希少な部位を味わえる専門店の今日のおすすめ

お通し

火曜限定 「ひねどり造り盛り」

「おたふく焼き」

本日4軒を巡り、満腹満足であったが、
どうしても行ってみたい店がもう一軒。
22時閉店までにはまだ少し時間がある。
市バスに乗り、「千本中立売」まで、
酔って揺られ、爆睡の30分。
老舗酒場【神馬】

感動の外観を撮影して、扉を開けると・・・
びっしり満席。
ここまで来て諦めて帰ることなど出来ず、外で待つことに。
その間、数組の客が来ては諦め。
予約必須だったようだが、それでも待った。

しばらく待った後、再び扉を開けると、
奥に案内してもらえた~、というのは、
テッケテケの4人組が出るに出ないという状況だったらしく
自分達、新規客投入でプレス、プレス!!

歴史を感じる店内。


なにはともあれ、入れた~。
ほっと一息のビールとお通し。

「鴨ロースト」

「筍木の芽焼き」

壁のMENU

気づいたら、店内の客はほとんどいなくなっており、
ようやく大将とおしゃべりできました。
「静岡からの旅行で、京都滞在は今日まででどうしても来たかったのだ」と、
よくわからないアピールをし、ごちそうさま。
今でも現役の木製レジスターと笑顔の大将

京阪酒場放浪旅、二日目の京都。
京都に来たらまた来たい とっておきの酒場との出会いあり。
まさかの休業だった酒場には、必ずリトライしたい。
二日目は、京都。
市バス京都バス一日乗車券を買って、新京極へ。
昼1番に目指すは、【京極スタンド】
まずは、”中ジョッキセット”と意気込んで到着したら

ちーん。定休日。
大ダメージを負いながら、2軒目に予定していた酒場へ!
【居酒屋たつみ】
定休日チェック、よし!
いざ!

ちーん。臨時休業。Σ( ̄[] ̄;)
はしご予定だった酒場の2連続休業ショックに、次なる近くの店を検索する力はなく。
ビールを欲する喉が限界、隣にみつけた 【百錬】へ。
あとで調べたら「バッキー井上」さんのお店らしい

お腹もすでにペコペコ。
ランチメニューの一番人気らしき肉オーダー。
「ステーキ定食」

肉が焼き上がるまで、待ち堪えることができず、生ビールセット。
漬物は錦市場の漬物店「錦・高倉屋」のもの。

呑みながらも、この後の作戦会議。
京極スタンドと居酒屋たつみに入れず、ぽっかり空いた時間。
17時以降の予定は万端。それまでを必死で検索!
なんと14時開店、ここに決定!
清水五条から少し歩いた住宅が並ぶひっそりとした細道に、
【にこみ屋六軒】

おしゃれな店構えと店内。

赤星と「もつ煮込み」で 次なるお目当ての店の開店時間まで、ゆっくり時間調整。

待ちに待った17時!
京阪三条からすぐの【伏見】へ。
The大衆酒場!

開店と同時に満席!
入店し、全てに圧倒されまくり。
女将の「何呑む?」からまず強烈だった。

壁一面のメニューも見るも、どうしていいやら・・・
びびりながらしばらく様子を伺っていると、
女将がオススメをどんどんと強引に持ってくる。
そのオススメをすべて受け入れたら(いや、断る勇気がないと)テーブルが大変なことに。
見極めて、断ったり、受け入れたりするのがテクニックのよう。
「鯖きずし」

「ふぐの唐揚」

「車えびつくり」
車えびの頭は揚げるから、と、出された瞬間にもぎとられ


食べ終えた皿をすぐに下げられると、
尻尾も揚がって

その日は常連様の誕生日だったようで、
女将から店内の客全員に、ワインが振舞われ、かんぱーい。
記念撮影もばっちり。

なんだか、いろいろと凄かった伏見。
腹いっぱい、胸いっぱい。
伏見の余韻を味わいながら、
次なるお目当ての店へ。
花見小路通【鶏匠舞 佐平】
実は火曜日限定メニューを狙って、酒場放浪日程を計画。

鶏の希少な部位を味わえる専門店の今日のおすすめ

お通し

火曜限定 「ひねどり造り盛り」

「おたふく焼き」

本日4軒を巡り、満腹満足であったが、
どうしても行ってみたい店がもう一軒。
22時閉店までにはまだ少し時間がある。
市バスに乗り、「千本中立売」まで、
酔って揺られ、爆睡の30分。
老舗酒場【神馬】

感動の外観を撮影して、扉を開けると・・・
びっしり満席。
ここまで来て諦めて帰ることなど出来ず、外で待つことに。
その間、数組の客が来ては諦め。
予約必須だったようだが、それでも待った。

しばらく待った後、再び扉を開けると、
奥に案内してもらえた~、というのは、
テッケテケの4人組が出るに出ないという状況だったらしく
自分達、新規客投入でプレス、プレス!!

歴史を感じる店内。


なにはともあれ、入れた~。
ほっと一息のビールとお通し。

「鴨ロースト」

「筍木の芽焼き」

壁のMENU

気づいたら、店内の客はほとんどいなくなっており、
ようやく大将とおしゃべりできました。
「静岡からの旅行で、京都滞在は今日まででどうしても来たかったのだ」と、
よくわからないアピールをし、ごちそうさま。
今でも現役の木製レジスターと笑顔の大将

京阪酒場放浪旅、二日目の京都。
京都に来たらまた来たい とっておきの酒場との出会いあり。
まさかの休業だった酒場には、必ずリトライしたい。
2014年06月17日
【ぼくの店】〜川根のデカ盛り〜
ずいぶんとさかのぼり昨年11月、
「紅葉を観に行こう!」で、寸又峡へドライブ。
ランチはココにと目指したお店に到着したら、なんと本日貸切。
川根で当ても無く、食べログ検索してヒットしてしまった
【ぼくの店】

地元で評判のお店は、すでに待っている家族あり。
常連の方に続き、お店の裏のリバーサイドテラスへ。
席が空いたら、窓が開き、どうぞ~と。
メニューはこちら。

待ち時間に、食べログチェックを済ませ、
すでに決まっていたオーダーは、
チャーハン

野菜ラーメン

餃子

おばちゃんが1人で調理し、
「出来たよ~」と呼ばれ、取りに行くスタイルらしい。
その日は、お手伝いのおばちゃんがいて、取り皿まで運んできてくれた。
画像では解らないが、
二人前はあるデカ盛りチャーハンと、麺が全く見えない野菜ラーメン。
食べログで予習して、覚悟はできていたが・・・。
チャーハンは、デカ盛りというだけではなく、
具のチャーシューも赤ウインナーもナルトも、すべて豪快なぶつ切り。
野菜ラーメンも
テーブルに運べばすでにスープが溢れる山盛りで、あらかじめトレイにのったまま。
麺にたどり着くまでに伸びてしまうので、
始めに麺を野菜の上に返してみようにも、その量半端なし。
近所の学生らしき男子がゾクゾク来店するのも納得のコストパフォーマンス。
ふ~、お腹いっぱい。ゴチソウサマでした。
「紅葉を観に行こう!」で、寸又峡へドライブ。
ランチはココにと目指したお店に到着したら、なんと本日貸切。
川根で当ても無く、食べログ検索してヒットしてしまった
【ぼくの店】

地元で評判のお店は、すでに待っている家族あり。
常連の方に続き、お店の裏のリバーサイドテラスへ。
席が空いたら、窓が開き、どうぞ~と。
メニューはこちら。

待ち時間に、食べログチェックを済ませ、
すでに決まっていたオーダーは、
チャーハン

野菜ラーメン

餃子

おばちゃんが1人で調理し、
「出来たよ~」と呼ばれ、取りに行くスタイルらしい。
その日は、お手伝いのおばちゃんがいて、取り皿まで運んできてくれた。
画像では解らないが、
二人前はあるデカ盛りチャーハンと、麺が全く見えない野菜ラーメン。
食べログで予習して、覚悟はできていたが・・・。
チャーハンは、デカ盛りというだけではなく、
具のチャーシューも赤ウインナーもナルトも、すべて豪快なぶつ切り。
野菜ラーメンも
テーブルに運べばすでにスープが溢れる山盛りで、あらかじめトレイにのったまま。
麺にたどり着くまでに伸びてしまうので、
始めに麺を野菜の上に返してみようにも、その量半端なし。
近所の学生らしき男子がゾクゾク来店するのも納得のコストパフォーマンス。
ふ~、お腹いっぱい。ゴチソウサマでした。